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朝日新聞・英語版に掲載



今朝発売された朝日新聞の英字版に僕に関する記事が載った。書いてくれたのは
朝日新聞のMarie Doezama (マリー・ドーゼマ) さん。彼女はわざわざ代々木の
僕の仕事場までインタビューに来てくれた。しかも東京国際フォーラムでの
イベントにもカメラマンを同行して取材に来てくれた。記事の内容は、僕の
バックグラウンドから現在の活動に至るまで、詳しく、しかも深いところまで
入り込んで書いてくれている。
朝日新聞英語版は、大きな書店やターミナル駅の売店でも買えるし、数日後には
ネットでも見れるようになるはずなので、お暇な方は 辞書を片手にのぞいてみて
ください。

*朝日新聞英語版のサイトはこちら

【追記】
*朝日新聞のサイトにこの記事がアップされました。
*ご興味のあるかたはこちらからどうぞ

コメント (9)

uno:

It is a splendid thing

I feel very glad that I was able to meet Joe Sir.

I look forward to that I can meet next monday.

And There is a request for you.

Would you sign the CD which I obtained?

joe:

Hi Uno-san

Yes! It was the most exiting things happened,
science I've move to Tokyo.
I'm looking forward to see you, Hideo-san and Tsugumi-chan.
Sign? Absolutely !!

おしらせありがとうございました。
早速みなさんにもご紹介させていただきました。

私のブログも英語記事には40〜50のアクセスがあるので、読んでくださる方もいるのではないかと思います。(コメントは無いんですけどね。)
ご活躍嬉しく見守らせていただいています。

joe:

school-t さん
ご無沙汰しています。お元気ですか?
いつもありがとうございます!
英語はすぐ忘れそうになるので心配ですね。(笑)
これからもよろしくです! m(_ _)m

は〜いぃ、Joeさん!
International Herald Tribune だなんて、
さ・す・が! すごいですね♪
うれしいです、
私も、知人たちにも紹介させていただきますne。

メイルいただいてましたが、それを読む前に、
school-tさんのブログで、知りました♪^^
で、すぐにビュ〜ンと、
「英語まみれの新聞」に飛びましたyo。笑。
(英語、がんばろ〜、やっぱ読むべきステキな記事がありますもんね〜、こ〜ゆ〜風に。smile!)

Joeさんの Nature Sound、
毎日のように聞いてまっすよ〜♪

joe:

kei ちゃん
いつもありがとうね!
これもみんな、『奄美』の神様のおかげです!!
またいきたいぞ〜〜!!

okazaki:

英語記事読みました 良く書かれている記事ですね 奥田さんのバックボーンから良く調べたものですね。 wooden dentist's stool ってなにでしょう? I realized why I was born and why I've lived the life I've lived, たしかにそうですねえ 50才になって初めてそういうことを考えるようになりました。 僕は相変わらず 仕事に追われてはいますが 時々山の渓谷に入って一晩過ごしては 早朝からフライフィッシングをしています。9月末で禁漁になり 今シーズンは今週の木曜日で最後の山行きになります。夜の渓谷の音はいいですねえ。初夏の頃は発情期のシカの声が一晩中こだましていて幻想的です。星や月の光があんなに明るいのを初めて知りました。
平日はこれも懲りずにSRVのコピーをしていますが どうやったらあのジャキジャキ音が出るのか不思議で色々調べています。知ってたら教えてくださいな。
奥田さんの ますますの活躍を期待しています
P.S.ところで mixyのアドレスを教えてもらえませんか? 放っておいたらいつのまにかマイミクがいなくなってミクシィから削除されそうなもので。では 岡崎

okazaki:

書き忘れていました 
どうして 夕日を眺めていられるのか
沖縄の離島にダイビングに行ったとき 夕方になると島民が
ぞろぞろとやってきては防波堤に腰かけて 
タバコをプカプカしながら 暗くなるまで夕日をみていました 
それも毎日同じ事をしてるんですね。人生を見ているのでしょうか?
先日 ハワイに行ってきましたが 夕日の見えるラナイで
のんびりと 日が沈んでいくのを見ていました。
夕暮れがこんなに長く感じたのはひさしぶりでしたね。
エジプトでは日が沈んでから 太陽は船に引かれたり
ふん転がしに押されたりしながら 長い旅を続けて
朝日の神となって復活するそうです。人生の見方も
いろいろあるようですね。我々の人生も すでに天頂をすぎて
夕日に近づきつつあるのかとおもうと ふと感慨深くなったり
してしまいます。では また

joe:

okazaki さん
書き込みありがとうございます。
おっしゃるとおり、本当に良く書かれた記事だと思います。
これは、ライターのMarie Doezama さんが僕の仕事場に来てくれて、
ていねいにインタビューをしてくれました。最初は2時間くらいの
予定だったのですが、結局5時間くらい話し込んでしまいました。
それくらい、彼女は熱心に話を聞いてくれていました。

『wooden dentist's stool』というのは、僕の死んだ父が技工をする時に
いつも座っていた木製の丸イスのことで、僕が子供の頃から、父が
亡くなるまで、父はずっとこのイスに座り、技工作業をしたり、それを
食卓に持ってきて、久しぶりに遊びに来る僕を座らせたりしていました。
今、そのイスは僕の東京の仕事場にあります。彼女はそのイスの話を
とても気に入ってくれて、そう書いたのだと思います。

私のミクシイのページは、
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=1335549
です。

記事を丁寧に読んでくださって、ありがとうございました。

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2006年09月02日 10:32に投稿されたエントリのページです。

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